販売実績が効果の証拠!

「イマーク」と「イマークSの違い」は?

イマーク

今までの「イマーク」と「イマークS」の違いは効果・効能に関してはないようです。ニッスイで違いを明確にしているのは、従来は要冷蔵だったものが「イマークS」では常温で保存が可能になったこと。またボトルの素材が変わりました。

 

ボトルの変更はちょっとしたことですが、ガラス瓶からアルミボトル缶に変わりました。これ、持ち歩くときには軽いくていいし、廃棄を考えると案外助かるかもしれません。

 

イマーク

また従来要冷蔵だった「イマーク」は保存にちょっと気を使う特定保健用食品でしたが、新たに発売された「イマークS」は常温での保存が可能なため、旅行や出張のときなど冷蔵保存できない状況でも持参可能なためどんな時でも切らさずに継続して飲み続けることが出来るのは大きな利点ですね。

 

「イマークS」「イマーク」共に、主要成分のエイコサペンタエン酸(EPA)は600mg、ドコサヘキサエン酸(DHA)は260mgと変わりはありません。また内容量も共に100mlで変更はありません。